管理人 てるひこ のプロフィール

こんにちは!ブログ管理人 てるひこ

管理人の てるひこ です。

この度は、私のブログへのご訪問ありがとうございます。

私は、東京都内のある心理セラピースクールで、
講師をしています。

また、潜在意識の力で、人生を変える・・・
セルフイメージ・メンタルトレーナー

として、容姿などのコンプレックスで、お悩みの方が、

本当の自分の長所に気づき、自信をつけ、
思い通りに人生を生きる!!

ためのお手伝いをさせていただいています。

 

しかし、私がどんな人間なのか?

知らない方が、ほとんどだと思います。

そこで、自己紹介をかねまして、

私がこれまで、自分の体のコンプレックスと、
どうやって向き合ってきたかを、お話しようと思います。

少し長くなりますので、お時間がおありになるときにでも、
お読みいただけましたら、幸いです。

 

もしかすると・・・

あなたの参考になることがあるかもしれません。

 

かけっこは、いつもビリ・・・

かけっこ

私は、子どもの頃から、根っからの運動オンチでした。

  • 飛び箱が飛べない・・・
  • 逆上がりができない・・・
  • かけっこは、いつもビリ・・・

他の子どもたちは簡単にしていることが、
ボクにはなぜできないのだろう???

 

とても、とても・・・

恥ずかしかったです。

 

小学校2年生の時・・・

体育は男の先生でした。

体育の授業の前になると・・・

お腹が痛くなり、見学していました。

他の子どもたちが体操服に着替え、
次々と校庭に飛び出していくのを横目に・・・

教室にただ1人で残っていた記憶があります。

 

そして、大学を卒業し、銀行に就職しました。

就職すると・・・

新人は支店に配属になります。

「お前、マズそうに、俺の酒を飲むな!!」

アルコールハラスメント

来る日も、来る日も、怒られながら・・・

上司に注がれたお酒を

無理に飲んでは・・・

トイレで吐きました。

 

私は、アルコールも飲めない体質でした。

お酒を飲むと・・・

気持ちが悪くなってしまうのです。

 

お酒を浴びるほど飲めて、

「二日酔いで、頭が痛い・・・」

と、言える人が、うらやましくて
仕方がありませんでした。

みんなで楽しそうに飲んでいるお酒が、
自分には、苦痛でしかない・・・

はめをはずして、楽しみたいのに・・・

なぜ自分だけ、飲めない?

生まれつきなので、どうすることも、できません。

 

自分も周りにあわせて、
楽しそうにしようとしていると・・・

「まぁ、飲んでください」

と、注がれてしまう。

若い頃は、断れなかったので、まさに地獄。

さらに・・・

支店では、店内コンペという
ゴルフの恒例行事があります。

ゴルフの打ちっぱなしへ練習に
通いましたが・・・

動かないボールなのに・・・

ゴルフボール

まともに打つことすらできません。

隣で練習していたおじさんが、
気の毒がって、

打ち方のアドバイスをしてくれるのですが・・・

どうしても、そんなふうに
身体が動きません。

そのおじさんも、最後には、
言葉もなく・・・
自分の練習に戻っていきました。

そして、店内コンペの結果は?

気になりますか?

たぶんですが・・・

あなたのご想像とおりです(泣;

 

お酒もダメ、ゴルフもできない・・・

つまり・・・

接待ができないわけで・・・

営業マン、失格。

 

それは、もう仕方ないとあきらめても・・・

個人的に、もっと深刻な問題は、

モテないこと・・・

 

さらに悪いことに、

全く自覚がなかったのですが・・・

夜、イビキがスゴイらしいのです。

合宿に行ったり、友達(男)の家に
泊まったりしたときに言われました。

憧れの彼女とのロマンティックな夜が・・・(妄想)

イビキで台なし????

 

  • スポーツ、できない・・・
  • お酒も飲めない・・・
  • 夜は、イビキがうるさい・・・

の三重苦。

 

男として、自信が持てず、悩みました。

女性に対しても、積極的な気持ちになんか・・・
とてもなれません。

「女の子と2人で飲みにいって、
酔った勢いで、そのまま・・・」

2人だけで飲むお酒

という浮いた話を、
モテる友人から、聞かされるたびに・・・

 

自分にはできない・・・

一体、何のために生きているのか?

 

やる気がなくなり・・・

どんどん落ち込んでいきました。

当然、仕事にも悪い影響がでます。

外回りの営業に出かけても、
お客さんを訪問する気力が湧きません。

 

サボりながら成果を生む?!「80対20の法則」

そこで、仕事をサボり、
ブラブラと本屋で立ち読みをしていると・・・

「80対20の法則」

という本に出会いました。

 

「80対20の法則」とは、

例えば、仕事でいえば・・・

「利益の80%は、顧客の20%がもたらす」

「仕事の成果の80%は、費やした時間の20%から生まれる」

というものです。

「なるほど!」

と、目からウロコが落ちました。

 

社会人として、仕事で成功するためには、

飲み会とか、ゴルフコンペに参加して、
他の人たちと懇親を深めることは、
大切なことに、間違いありません。

もし、サラリーマンなら、

オンも、オフも、
上司に、ゴマをするのが昇進の決め手。

(ですよね・・・?)

 

もし、普通の人と同じように、

お酒が飲めたり、ゴルフができたら・・・

どれだけ自分の人生が変わっただろうか?

と、時々、ふと思うこともあります。

 

しかし、そんなことで悩んでも、

私の場合、体質的に、不可能・・・

それは、

ないものねだり

というものでしょう?

 

だから・・・

「80対20の法則」

を知った時、

自分が、できないこと、苦手なことを
くよくよ考えても、仕方ない。

世間では、「必要だ!」「大切だ!」
と、考えられていることでも、

「捨てる!!」

覚悟をしたのです。

 

そのかわり、

他の人があまり注目していない2割に対し、
8割の力を集中しよう!!

と、決めたのです。

 

当時、私が担当するお客様の会社は、
120社くらいありました。

それぞれのお客様からいただいている
利益を調べて、多い順に並べると・・・

その顔触れは、前任者からの引継ぎや
自分の想像とは、ちょっと違っていました。

そこで、上から利益の多い順に、
2割の24社だけは、まめに営業に行く。

一方で・・・

その他の96社は、
どうしても必要な時にしか、行かない。

(手抜き? ごめんなさい・・・)

と決めたのです。。

 

すると・・・

上から2割の24社のお客様とは、
とても親密になり、ますますいろいろな
ご相談をいただくようになりました。

本当にありがたかったです。

どうもありがとうございます!!

その結果・・・

営業成績がどんどん伸びていったのです。

やがて・・・

上司から、無理やりお酒を飲まされる
こともなくなり、

店内コンペに参加しなくても、
表立って、文句を言われなくなりました。

(裏では、変り者と思われていたでしょうが・・・)

自分にも、少し自信がつきました。

その後、いくつかの転勤や異動があり、
30代の前半になると・・・

上司へのゴマすりや、
夜や休日の接待もしませんでした。

他の人があまりやらないことに特化する、
営業スタイルを身につけたのです。

そして・・・

全国でトップの営業成績を上げました!

業績アップ

 

もしかすると、ただの自慢話に聞こえるかもしれませんが・・・

そういうわけでもないのです。

ここで、詳しくは話しませんが、

「80対20の法則」を使って、
仕事やプライベートを充実させている人と

そうでない人とでは、
結果として、それだけの差が出てしまう・・・

ただそれだけのことだと思います。

 

余談になりますが・・・

「80対20の法則」を使って、
営業成績をグングン伸ばしている間に

お酒を飲まなくても、どんなに運動オンチでも、
デートしてくれる女性と出会い、結婚できました。

「80対20の法則」を実際に使う効果は、計り知れません。

 

世の中の人が、

「あれも、これも、やらなければ・・・」

と思っていることの8割くらいは、
それほど必要がないことかも・・・

 

そして、私の計算では・・・

営業成績がトップとなった時は、

銀行の利益を2億円ほど増やすことができました。

私のボーナスにも、特別手当がつきました。

 

その金額は・・・

今でも、忘れられません。

 

8万円・・・

 

えっ?

いくら成果を上げたとしても、

これが現実・・・

 

実は特別手当が出るだけでも、
スゴイことだったのだと思います。

心から感謝すべきことでした。

今なら、そう思えますが・・・

当時は、若気の至りというか、

そんなふうには、とても思えませんでした。

 

ただ、サラリーマンとは、

どういう立場なのか?

よ~くわかりました。

 

ちなみに・・・

会社の利益を2億円増やして、
その報酬が8万円ということは・・・

会社が得た利益の増加分に対して、
支払った報酬の増加分の割合は、

(計算しちゃうのが、元銀行員の悲しい習性?)

 

0.04%

 

これは、多いでしょうか?

それとも・・・

少ないでしょうか?

 

あなたの立場によって・・・

いろいろな考え方があるかもしれません。

 

たぶん、会社には、すごく評価して
いただいたのだろうと思います。

抜擢?という名目で、私は、次の部署に転勤となりました。

燃え尽きるまで働いた?! 悪夢の特命チーム

燃え尽きるまで働く

それは・・・

不良債権処理の特命チームでした。

しかし、営業とはまったく違い・・・

やれば成果がでるわけでもありません。

回収できないからこそ、不良債権。

しかも、手を抜くことは許されません。

毎晩、終電まで働き、乗り損ねることも。

土日出勤は、当たり前・・・

なぜ、サラリーマンが、
お酒を飲み、くだをまくだけでなく、

2次会、3次会に行って、カラオケで
熱唱し、うさばらしをしなければ
ならないのか・・・

その理由がイヤというほどわかりました。

しかし・・・

他の人と同じように、二日酔いになるほど、
飲んで、歌って、ストレスを発散することが・・・

私の体質には、合わなかったのです。

 

その分、ストレスをためこんだのでしょう。

毎日が、悪夢のようでした。

心はむしばまれ、やがて、うつに・・・

眠れない夜

 

仕事をやる気が失せてしまいました。

ただ残ったのは、

どうしようもない虚脱感だけ・・・

バーンアウト・・・

燃え尽きてしまったのです。

 

もし、お酒が飲め、休日はゴルフの
打ちっぱなしにでもいけていれば、

私の人生は違っていたでしょう・・・

しかし、現実には・・・

これが退職するきっかけとなりました。

会社を辞めた理由は、いろいろと
こじつけられるでしょう・・・

でも、その本質を突き詰めていくと、

運動オンチで、お酒も飲めない
肉体的なコンプレックス(劣等感)が原因で、

職場での人付き合いにも
苦手意識があったことは、認めざるをえません。

子どもの頃から、そうだったのです。

 

「三つ子の魂、百まで」ってことわざを、ご存知ですか?

「三つ子」とは、3歳の子供、「百」とは100歳という意味です。

つまり、幼い頃の性格や、行動パターンは、
年をとっても変わらないという意味のことわざです。

自分では、いろいろ考えて、工夫を重ね、
子ども頃のコンプレックスを克服したつもりでした。

 

しかし、実際には、できていませんでした。

とても恥ずかしいのですが、

もう10年以上も前の話なので、

(もう時効でしょ?)

本当のことを白状します。

 

実をいうと・・・

ただ考えるだけでは、人生は思うようになりません。

いくら頑張っても・・・

様々な難問を突きつけられるだけ。

私は、まだそのことを知りませんでした。

 

あやしい? うさんくさい?
コンプレックスから解き放たれる秘訣

自由

さて、会社を辞めた後、何をするかは、
もう自由です。

会社員時代は、お金の計算や管理など、
左脳を使って、論理的に考えるのが
主な仕事でした。

銀行では、上司や先輩から、

「感情に流されると、判断を誤る。
 だから、感情に流されるな!」

と、教えられていました。

もし、それが本当にできるのなら・・・

いわゆるエリートで、
頭がよいと言われていた人たちが、
巨額の不良債権の山を築き、
お金をむざむざとドブに捨てるなんて、
ありえないですよね?

どんなに頭がよい人でも・・・

バブル経済が生み出した
欲望をコントロールできなかった・・・

論理的な思考なんて、
輪ゴムよりもカンタンに、ねじまげられてしまう。

底なし沼の不良債権を処理しながら、
そんな人間の悲しい本性を、目の当たりにしました。

かつて私が「すごく稼いだ」と勘違いしていた
数億円ほどの数字は、
高々と積み上げられた不良債権の山々の前では
掃いて捨てるまでもなく、
吹けば飛ぶホコリよりも、
ず~~っと軽い金額にすぎなかったことを、
思いしらされました。

悪い意味で、金銭感覚はマヒ・・・
毛穴も縮み上がります。冷汗;

 

だからこそ、気になっていたのが・・・

頭を使うだけでは、解決しない問題があること。

むしろ、感情に流されるのが、人間の本質?

もし、そうだとすると・・・

人間の感情とか、心理とかって何?

論理的に考えるのに使うのは、左脳だけど、
一体、右脳って、どうなっているの?

という素朴な疑問???の数々・・・

燃えつき症候群で、メンタルな問題にも、
悩んでいましたから、
自分なりに、解決したかったわけですね。

で、いろいろ調べてみると・・・

右脳には、潜在意識というものが、関わっているとわかりました。

さらに、潜在意識に触れている状態が
催眠であるということも学びました。

さらに・・・

催眠に入ると、潜在意識を変えられる!

脳と神経伝達

ことも分かりました。

 

えっ~?

催眠???

それって、怪しくない?

ちょっと・・・

(というか・・・ かなり・・・)

うさんくさくない?

 

そうですね・・・

私も、最初はそう思いました。

 

催眠といえば、催眠術や、催眠療法。

たしかに、おもしろそうではありますね。

興味を引かれる人がいるかもしれません。

でも、まともな人であれば・・・

仕事にしようとは思わないでしょう。

 

私も、起業を応援してくれた人に、

「催眠をやるとしたら、どうだろう?」

と、相談してみました。

すると・・・

「うーん、

それは・・・・

やめた方がいいんじゃない?」

と、心配そうに、全員が答えました。

 

これは・・・ すごいチャンスなのかも!!

チャンス!

会社を辞めて、自由の身になったのに、

他人と同じようなことをやって、
競争に巻き込まれ、

またストレスを抱えるのでは、
まったく意味がないですよね。

だから、他人があまりやろうとしないことで、
世の中の役に立ち、喜ばれることは何だろう?

それを探していたのです。

大学の心理学の教科書を読むと、
催眠療法についての説明はあります。

しかし、日本の大学と大学院の
医学部や心理学部で、催眠療法を
教えている教官は、見当たりません。

後でわかったことですが・・・

今から、数十年前までは、

日本でも、催眠の学術的な研究が
されていたそうです。

しかし、今は、催眠を教えられる人が
いなくなってしまったようです。

たぶん、そのせいもあって、

日本では、催眠というと・・・

「何か怪しい・・・」

「うさんくさい・・・」

というイメージが根付いてしまった
のかもしれません。

日本では、催眠を学べないらしい。

 

それならばと、

アメリカへ、催眠療法を学びに、
何度も行きました。

人間の奥深い心理についても学びました。

自分でも、催眠療法を試しました。

 

すると・・・

様々な束縛から解き放たれ、
人生が変わりはじめました。

 

セルフイメージを変えて・・・
喜びと愛にあふれた自由な人生を楽しむ!

幸せなカップル

その仕組みを、簡単に説明すると・・・

自分や他人について、

  • どのように感じるのか・・・
  • どのように考えるのか・・・
  • どのように行動するのか・・・

という一連のパターンが、
潜在意識には組み込まれています。

そして、潜在意識は、そのパターンを
一生、無意識に実行しつづけます。

だから、潜在意識のそのパターンの積み重ねが、
その人の人生となります。

今の人生に満足できているのならば、
そのままでよいでしょう。

しかし、もし満足していないのならば、

まず、潜在意識に組み込まれた
そのパターンを変える必要があります。

その第一歩は、自分のセルフイメージをまず変えること。

そこから、人生が変わり始めます!

ただ、セルフイメージを、
すばやく変えるには、コツがあります。

それは、催眠状態を使って、
直接、潜在意識に働きかけることです。

逆に、使わないと、効果が出るまで
時間がかかりすぎて、あきらめてしまい、
残念な結果に終わるかもしれません。

コンプレックスで悩む人に、
この秘訣をお教えしたところ・・・

何百人もの方々が、コンプレックスから
解き放たれ、人生を楽しみながら、
自由に生きていく姿を見てきました。

男女ともに、毛でお悩みの方は多いです。

誰もが、悩んでいる問題です。

しかし、他人には、相談しにくいので、
他の人も、同じように悩んでいることを、
ただ知らないだけです。

男性の場合、問題はヒゲ

男のヒゲ

顔は、他人から最初に見られる場所です。

顔の中でも、ヒゲは特に目立つ。

ヒゲは、その人の第一印象を左右します。

 

ヒゲで悩んでいる人からすれば、

「運動オンチ」や「お酒を飲めない」コンプレックスは・・・

何とちっちゃな問題でしょうか?

 

まぁ、そうですね・・・

ホント、その通りです。

 

実をいうと・・・

容姿や体のコンプレックスというのは、

もちろん、体の問題もありますが、
メンタルな心の問題も、大きいもの。

特に、10代から20代にかけては、
生まれつきで、どうすることもできない
ヒゲのコンプレックスで、人知れず、
心を痛めてきた方もいるでしょう。

恥ずかしくて、他人には話しにくいし、
親や兄弟、親友でも、相談しにくい、
難しい問題ですからね。

しかし・・・

自分のヒゲに対する考え方や、
自分のヒゲを、他人がどう考えているか
の感じ方を、変えるだけで・・・

ヒゲの悩みから、すっかり解放されて、
自由に生きれるようになります。

でも、頭で考えるだけでは、
コンプレックスを克服するのは、
もしかすると、難しいかもしれません。

それは、心の奥深い部分の
潜在意識の働きがそうなっているからです。

コンプレックスの原因となっている、
悲しみや、怒りなどの否定的な感情を、
理性で抑えられるといいのですが・・・

実際のところ、上手くいきません。

なぜならば・・・

理性よりも、感情の方が、
ずっと力が強いからです。

だから、喜びや愛などの前向きな感情の力を使うと、
人生は上手くいきます。

このブログでは、ヒゲ脱毛に関連して、
容姿のコンプレックスを克服するために、
心と体の両面から、解決を図る方法を、
お話したいと思います。

「人生、山あり、谷あり」の経験を
積んだからこそ、できる話もあります。

容姿や体のコンプレックスを克服して、
愛する人とともに、
豊かさと喜びにあふれた人生を、
思いきり楽しみたいですか?

もしそうでしたら・・・

そのために、役に立つお話をさせて
いただいても、よろしいでしょうか?

このブログが、あなたのヒゲの悩みを
解決する一助になりましたら・・・

これに勝る喜びはありません。

どうぞよろしくお願いいたします。

経歴

大学卒業後、20年間、大手都市銀行に勤めた後、
起業・独立しました。

もう起業してから、10年以上がたちます。

昔のことを、今ならもうお話してもいいかな・・・

という気持ちで、このプロフィールを書いています。

主な資格

  • 米国NLP協会認定 NLPマスタープラクティショナー
  • 米国催眠療法協会認定 マスターインストラクター

コメントは受け付けていません。